自転車(MTB)にチョークバッグを取り付けてみました。
|
スポンサード リンク
|

携帯電話や財布など、ちょっとした小物入れとして使えそうなので、チョークバックを自転車に取り付けてみることにしました。
チョークバックというのは、ロッククライミングをやっている人達が、滑り止めのチョークを入れておくのに使ったのが始まりだそうで、最近は小物入れとしてジーパンなどに取り付けてる人も結構見かけますね。
写真のチョークバックは、ホームセンターで1500円ほどで購入したものです。


で、フロントのハンドル&ステム部分ににタイラップで固定してみた状態です。
バックは、口の部分を締める事も出来ます。(写真右)
このチョークバック、携帯や財布、ちょっとした補給食などの小物類を入れておくのに、非常に都合がいいんです。
個人的には、もう手放せなくなってしまっています(^^;
ただ、バックのデザインや大きさによると思いますが、ハンドル周りがちょっとうるさくなりがちなのが欠点なんですよね。。小ぶりのチョークバックなんかだと、あまり雰囲気を壊さずに取り付けられるかもしれませんが、大き目のバックだと、イマイチ合わないかもしれませんねぇ。。
特にロードバイクなどには合わないような気がします。
(ロード乗ってる方は本格的な方が多いようで、こういったものはつけない方が殆どだと思いますが。。(^^;)
MTB等はバックにもよりますが、そんなに雰囲気がこわれることもないと思いますので、ためしにつけて見られると、結構便利に使えると思います!
>>いろいろあります、チョークバッグ
・自転車のきゅうべえ
・アマゾン.co.jp(自転車)
eneloop(エネループ)は、普通の乾電池と同じように使用でき、繰り返し充電して使える新型充電池です。
このテリーエルゴン(ERGON)のグリップ、見た目に反してメチャクチャ握り心地が良いです。通勤・通学、サイクリング等に最適なグリップだと思います!